「永代供養塔「ともし碑」へのアクセス方法や最寄り駅、そこからの道順を知りたいのだけど・・・?」
このような疑問をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこで、永代供養塔「ともし碑」へのアクセス方法についてご紹介したいと思います。

南禅寺帰雲院 永代供養塔「ともし碑」へお越しになられる際に、公共交通機関をご利用の場合、最寄り駅は、
・地下鉄東西線「蹴上駅」
・京都市バス5系統「南禅寺・永観道」
の二つがございます。

地下鉄東西線「蹴上」駅からのアクセス

地下鉄東西線蹴上駅の1番出口からでていただき、仁王門通りを京都市内方面にお進みください。

「蹴上」交差点の手前にインクラインの下をくぐれる「ネジリマンボウ(トンネル)」がございますので、ネジリマンボウをおくぐりいただき、道なりにまっすぐお進み下さい。(仁王門通りを右折するかたちになります。)

道なりにお進みいただきますと、左手に金地院がございます。

金地院をすぎますと、南禅寺参道に出ますので、右折してください。

そうしますと、南禅寺の中門がございますので、門をくぐりそのまままっすぐお進み下さい。
(ちょうど観光バスやタクシーなどが止まっています。)

南禅寺の法堂を左手に水路閣を右手に見ながら直進いただき、突き当りを左折してください。
(突き当たりに方丈庭園拝観の入り口がございます。)

南禅寺本坊を右手に見ながらお進みいただきますと、その奥・右手に帰雲院がございます。

徒歩の場合、普通に歩くと7~8分くらいの距離です。

京都市バス「南禅寺・永観堂道」からのアクセス

京都駅方面からご乗車の場合は、停留所を降りて北へ50メートルほどお進みいただき、右折してください。
(南東角が駐車場になっている交差点です。)

まっすぐお進みいただくと、突き当りが「永観堂」になります。
ここを右折してください。

東山中学・高等学校をすぎ、右手に野村美術館がございます。

野村美術館を越えますと、南禅寺北門がございます。
その門の手前に左折できる石畳の参道がございますので、その参道を上がってください。

道なりにいっていただきますと、左手に帰雲院がございます。

徒歩の場合は、約10分くらいです。

道順が分からなくなった等ございましたら、お気軽にお問い合わせいただければと思います。

・春の桜・秋の紅葉のシーズンなどは、非常に混雑いたします。
・ご参詣の際は公共交通機関のご利用をお薦めいたします。

その他、何か気がかりな点・ご不明な点・ご質問等ございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。

永代供養をご希望の方々には、様々なご事情がおありになるかと思います。
それぞれの方のご事情にあわせて、どのようなご対応をさせていただけるかを、丁寧にご説明させていただいております。
永代供養をご検討の際は、是非一度お気軽に資料請求いただければと思います。

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※お申込の際には、永代供養塔「ともし碑」使用規約へのご同意が必要となります。





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