このページは、永代供養塔「ともし碑」の供養の期間についてご案内させていただきます。

永代供養とは言うけれど、一体いつまで供養してくれるの?

このような疑問をお持ちではないでしょうか?

このような疑問や不安をお持ちの方は、このページを御覧いただくことでご安心いただけるかと思います。

まず、「永代供養」というのは、「永久供養」とは書きません。

これは、どういうことかといいますと、永代とはそのお寺の続く限りという意味です。

したがいまして、永代供養とは、「そのお寺が続く限り永代にわたり供養を承る」ということになります。

ですから、当然お寺への信頼度・安心度が必要となってきます。

南禅寺 帰雲院は、南禅寺の創建開山堂として七百年以上の歴史を持つ寺院です。

この歴史が、皆様に安心して永代供養を託していただける理由の一つとなっております。

永代供養塔「ともし碑」では、個別納骨・合同納骨を問わず、春のお彼岸・夏のお盆・秋のお彼岸の年に三回、合同法要を行っております。

この合同法要につきましては、永代に渡り執り行わせていただきます。

いかがでしょうか?

永代供養の意味、そして供養の期間についてご安心いただけましたでしょうか?

その他、何か気がかりな点・ご不明な点・ご質問等ございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。

永代供養をご希望の方々には、様々なご事情がおありになるかと思います。
それぞれの方のご事情にあわせて、どのようなご対応をさせていただけるかを、丁寧にご説明させていただいております。
永代供養をご検討の際は、是非一度お気軽に資料請求いただければと思います。

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※お申込の際には、永代供養塔「ともし碑」使用規約へのご同意が必要となります。





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