永代供養塔「ともし碑」、個別納骨室の上段と下段の違いについて<\h2>

「永代供養塔 ともし碑の金額表の中にある、上段・下段の違いはどういうものですか?」

永代供養塔「ともし碑」について、このようなご質問をよくいただきます。

そこで、上段・下段についてのご説明をさせていただきます。

まず、永代供養塔「ともし碑」には、大きく分けて二つのタイプの納骨方法があります。

①33年間個別納骨後に、合祀にお移しするタイプ。(個別納骨:A・Bタイプ)

②最初から合祀に埋葬させていただくタイプ。(Dタイプ)

そして、①のタイプにつきましては、それぞれ、上段・下段と分けてございます。

下から2段(列)はすべて、下段となり、下から3段(列)目より上にある納骨室は全て上段となります。

納骨室の大きさや供養の方法は、全く違いはございませんのでご安心ください。

ご不明な点やご質問などございましたら、お気軽にお問合せいただければと思います。





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