永代供養塔「ともし碑」の合祀墓はどこにあるのですか?

「永代供養塔 ともし碑の合祀墓はどこにあるのですか・・・・・・?」

永代供養塔「ともし碑」は、中央に2本の塔があり、その周りを「コ」の字型の構造物が囲んでいるような形状になっております。(詳細は、費用についてのページの見取り図をご参照ください。)

そして、正面の焼香代から見て、真正面。「コ」の字型の塔の真ん中のところに、仏様が座ってあられます。(文殊様といいます。)

その、仏様が座っておられる、ちょうど真下の地下の部分が合祀墓となっております。

最初から、合祀墓に埋葬のタイプ(Dタイプ)でお申込みの方、または、個別カロート(A・B・Cタイプ)でお申込になられて、最後の入墓者の方がご入墓後三十三年経ちましたら、この合祀墓へお移しいたします。

供養につきましては、引き続きお寺が続く限り永代に亘り、承りますのでご安心ください。





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