≪永代供養の豆知識≫御遺骨は骨壷に入っていますか?|南禅寺帰雲院 永代供養塔「ともし碑」

御遺骨を永代供養塔「ともし碑」やお墓へ納骨される際に、事前に確認しておいた方が良いことがあります。

それは、「ご遺骨が入っている桐箱の中は、骨壷の状態でちゃんと入っているかどうかです。」

どういうことかといいますと、一般的には遺骨は骨壷の中に入れ、その骨壷を桐箱の中に入れます(火葬場などで御覧になられたことのある方も多いかと思います)。

しかし、古い御遺骨や改葬歴(違うお墓へ移動したことがある)のあるものなどは、まれに桐箱の中にそのまま御遺骨が入っている場合がございます。

帰雲院 永代供養塔「ともし碑」では、個別納骨の場合、骨壷の状態で納骨・安置をさせていただきます。

従いまして、桐箱に直接入っている場合は、新規に骨壷をご購入いただき、移し変えをする必要がございます。

納骨当日でも対応は可能となっておりますが、できるだけ事前のご確認をお願いできればと思います。

【お問合せ】
永代供養墓事業共同組合
(販売代理店:アール・ライフ・サポート合同会社)
〒602-8032
京都市上京区夷川町388-3 GCビル4F

TEL (075)212-4434 / FAX (075)212-0230

帰雲院
TEL (075)771-4805





640-100 資料請求バナー